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詩のパンフを作成

憲法パンフ 目次


憲法パンフ 洲史


 横浜詩人会議の呼びかけで 4月29日に作業をして、詩のパンフを2000部作成しました。
 私は、「黒と白と 平和篇」を掲載しました。

 会内外から、たくさんの方が力作を寄せていただきました。

京浜詩派 第215号

京浜詩派 215号

京浜詩派 第215号

発行 横浜詩人会議

2016年9月1日発行

頒価 300円


この号に、私は詩「祭の後で」を掲載しています。
一応 編集長 です。
THEME:詩集・詩誌・詩に関する本 | GENRE:小説・文学 |

京浜詩派 214号

1606京浜詩派214号 表紙

この号に、私は 詩「恵方巻」を掲載しました。
また小詩集の作品も掲載されていますのでそちらの詩「命の季節」も掲載されています。



京浜詩派 214号

発行日 2016年6月1日
発行所 横浜詩人会議
THEME:詩集・詩誌・詩に関する本 | GENRE:小説・文学 |

小詩集「平和と立憲主義のために-アベ政治を許さない-」

小詩集 平和と立憲主義のために

1605詩のパンフ  裏表紙

私は、この小詩集に「命の季節」を掲載しました。
この小詩集発行のいきさつは、小詩集の最後のページをアップしましたので、ご覧ください。


小詩集「平和と立憲主義のために-アベ政治を許さない-」
2016.5.3発行

続きを読む

THEME:詩集・詩誌・詩に関する本 | GENRE:小説・文学 |

京浜詩派 第213号

1603京浜詩派213号 表紙

京浜詩派第213号に、
私は、詩「並木道」、
書評「柳生じゅん子『詩を読む喜び』」
エッセー「中島みゆきの歌のなかの酒③ 酒-記憶の奥深く」を掲載しました・



京浜詩派 213号
発行日 2016年3月1日
発行 横浜詩人会議
頒価 300円
THEME:詩集・詩誌・詩に関する本 | GENRE:小説・文学 |

京浜詩派 第212号

京浜詩派 第212号
京浜詩派 表紙


音楽の言葉  洲史

京浜詩派 第212号より 音楽の言葉 洲史


 私の参加する京浜詩派 第212号が発行されました。
 その京浜詩派に 私は
  詩「音楽の言葉」
  それに エッセ— 「中島みゆきの歌のなかの酒② ビール-入れ替わる立場」 を 掲載しました。

THEME:詩集・詩誌・詩に関する本 | GENRE:小説・文学 |

京浜詩派 第211号に「赤い靴が踊る」を掲載 

京浜詩派 211号 表紙

赤い靴が踊る  洲史
赤い靴が踊る  洲史



 「京浜詩派  第211号」ができあがりました。

 私は、以下の作品を掲載しました。
 詩 「赤い靴が踊る」
 エッセー「中島みゆきの歌のなかのお酒①テキーラー 新しい出発のために」
 詩集評「方喰あい子詩集『誰かに手渡したくて』を読む」



他の詩人の詩は、横浜詩人会議のブログに掲載されていますので、ご覧ください。
http://keihinsiha.blog.fc2.com/
THEME:詩集・詩誌・詩に関する本 | GENRE:小説・文学 |

京浜詩派 第210号に「鮟鱇の存在」を掲載ー洲史

京浜詩派 201号 表紙
京浜詩派 201号 洲史 鮟鱇の存在



京浜詩派 第210号に、私は、「鮟鱇の存在」という詩を掲載しました。
THEME:詩集・詩誌・詩に関する本 | GENRE:小説・文学 |

詩の憲法パンフ 13号

詩の憲法パンフ 2015.5 裏
詩の憲法パンフ 2015.5 裏



4月29日横浜詩人会議では、印刷製本手作りで詩の憲法パンフを作りました。
私は 、「碑」という作品を掲載しました。

ほかの詩人の作品は、横浜詩人会議のブログをご覧ください 横浜詩人会議のブログへ


   洲 史


山深い十七軒の集落
神社に登る石段のかたわらの
碑には
五名の戦死者と
十五名の出征者の氏名が
階級とともに 刻まれている

戦死者のなかには私の伯父さん
出征者のなかには私のお祖父さん
キノコの見分け方を教えてくれた
片足が不自由な隣のおっとう など

この先
新しい碑をつくらせてはならない
子や孫や甥の名を刻ませてはならない
新たな人の名を刻ませてはならない


THEME:詩集・詩誌・詩に関する本 | GENRE:小説・文学 |

学習会 「教育再生」で子どもや学校はどうなる

学習会 「教育再生」で 子どもや学校はどうなる



 横浜詩人会議の主催の学習会です。
 どなたでも参加できます。
 みなさまの参加をお待ちしています。
THEME:イベント・サイン会 | GENRE:小説・文学 |

横浜詩人会議 5月「合評例会」のお知らせ

京浜詩派 合評例会 
 5月17日(土) 1:30~5:00 
 神商連会館 3F B会議室
 京浜詩派205号 重点合評「韓国の旅」(梅津)
 いつもの広場で(レポーター 古久保・荒波)
対象 : 18~51頁の参加者の作品を中心に



◆5月例会以後の予定

☆2014平和のための戦争展 5月30日~6月1日
 かながわ県民センター。パンフの作品を展示します。
☆6月例会・研究会6月21日(土) 神商連会館 3FA会議室 
多くの参加を期待
 講師:土志田栄子氏
  「教育再生」で子どもや学校はどうなる
 近隣の方々にも、お誘いをしています。
   
※7月例会は7/24(土)
THEME:詩の合評会 | GENRE:小説・文学 |

詩の憲法パンフ 12号ができました。

詩の憲法パンフ12号

横浜詩人会議の 憲法パンフ12号が完成しました。

4月29日に、県民活動サポートセンターに会員が印刷・製本・裁断をした手作りパンフです。

18名の18作品が掲載されています。
 私は、以下の作品を掲載しています。



「助けて」         洲 史


子どもたちには「助けて」と言える
大人になろうと言っています
子どもの学びと教育財政を考えるシンポジウム参加者の発言
 
「次代を担うグローバル人材の育成 」
今年の横浜市教委の重点施策の一番目
競え
争え
闘え
優秀な人材となれ
闘い続けよ
結果は自己責任

そんなコントロールに流されないで
少し勇気を持って「助けて」と言おう
友だちにも 知り合いにも 行政にも
臆することなく「助けて」と言おう
健康で文化的な生活をおくる権利って
思いのほか身近にあるのかもしれない

THEME:詩集・詩誌・詩に関する本 | GENRE:小説・文学 |

京浜詩派 第205号

京浜詩派 第205号

京浜詩派 第205号

発行 2014年3月発行

発行 横浜詩人会議


私は、「秘密のアッコちゃん」「勇魚へ」「横浜の中学校給食シリーズ 付けかえる」と
 詩評「堀井誠詩集『万華鏡』人生の達人の詩集」を掲載させていただきました。
THEME:詩集・詩誌・詩に関する本 | GENRE:小説・文学 |

横浜詩人会議 が『はだしのゲン』の扱いについて県教委へ要請

 私の参加している横浜詩人会議では、以下のような要請文を、神奈川県教育委員長宛に送付しました。
 



神奈川県 教育委員会 教育委員長  様

マンガ『はだしのゲン』(中沢啓治作)の扱いについて(要請)

 日頃、神奈川県の教育行政にご尽力いただいていることに敬意を表します。
本日、「要請書」を送らせて頂くのは他でもありません。
 先日来いくつかのメディアによって、県請会の席上で標記の書物に対する″閲覧制限″問題の議論があり、貴委員会としては「検討するようにと要求されたと受けとった」との発言があったと報道されました。
 私たちは、″言葉を使って、よりよい社会の建設に役立ちたい、″と願い活動しており、最大の暴力である″戦争″には一貫して反対して参りました。さきの大戦末期に起った沖縄諸島で非戦闘員を巻き込んだ″地上戦″や広島・長崎へ投下された原子爆弾の悲劇は、その象徴的出来事と考えます。
 同作品はその刊行以来、被災・被爆の地への学習旅行などを促し、次代を担う子どもたちへ平和の尊さを知らせ、その成長につれ多くの働き手を作りだして来たことは誰も否定することはできないでしょう。
 ″閲覧制限“を主張される人たちの中には、作品中に「過激な描写がある」「発達段階によって一定の配慮が必要」と、同著を子どもたちの目から遠ざけようとするかの発言をされている方があります。
 しかし、その時当地で生活し学んでいた児童たちは、発達段階に関わらず、想像を絶する悲惨な状況を目の当たりにしながらも、事実を目に焼き付け、心に刻み、苦しさ悲しさを乗り越えて、その後の人生を生き抜き、語り部にもなって立派に、戦後日本社会建設の担い手となって来たのではないでしょうか。
 そのことは、2011年の東日本大震災とその後の日々の中で、わが日本国民が経験して来たことを振り返っても明らかなことと思われ、子どもたちの目をふさぐことによっては、決して彼らの未来の生きる途を幸せなものには出来ないと考えます。
 以上の考えから私たちは、今この時期に「検討する」ための「教育委員会議」「協議会」を開くことが、彼らの幸せな未来を保証することにはならず逆に大きな禍根を残すことになるのではと憂慮いたします。
 教育委員長、教育委員会の先生方がご賢察の上、新たな[検討]等を始めるのでなく、未来を託する子どもたちへ秀れた文化、書物を引き継いで下さるよう要請いたします。

2013.12.4
        横浜詩人会議 
THEME:お知らせ | GENRE:小説・文学 |

杉浦鷹男さんを偲んで

京浜詩派 例会

日時 9月17日(土)1時半~

ところ 鎌倉大町会館

杉浦 鷹男氏を偲んで

話 南浜伊作氏
(詩人会議運営委員長)


朗読  各自が選んだ杉浦作品の朗読



詩人会議、横浜詩人会議に参加されていない方も参加大歓迎です。
THEME:詩の朗読 | GENRE:小説・文学 |

ノ-・ウォー横浜展が 紹介されました-テレビ・新聞で



ノー・ウォ横浜展が、しんぶん赤旗 の 首都圏版に紹介されました。
紹介の写真が、横浜詩人会議の詩の作品の写真です。

また 地元のテレビ・神奈川テレビ(TVK)でも、12日にノー・ウエー横浜展の様子が放映されました。
THEME:詩・ことば | GENRE:小説・文学 |

横浜詩人会議6月例会は研究会 暗喩と直喩

例会 6月15日(土)1時半~神商連会館

研究会は 14時頃からになります。
どなたでも参加できます。皆様の参加をお待ちしています。

研究会 テーマ 「直喩と暗喩」
        講師 青木みつお氏
自作詩を語る  小泉克弥氏


会場 神商連会館
(JR「東神奈川」駅・京浜急行「仲木戸」駅)


神商連会館
THEME:詩・ことば | GENRE:小説・文学 |

京浜詩派 第202号

京浜詩派 202号

京浜詩派 第202号が完成しました。
急逝した鎌倉の詩人 杉浦鷹男氏の追悼特集
詩の憲法パンフの作品も掲載されています。
もちろん通常の作品もあります。

私 洲史は
巻頭詩 「咲き誇れ」
詩「扉を開けて」野毛のバーをメーンにした作品
詩 「惜別 杉浦鷹男さんへ」
憲法パンフ掲載詩 「押しつけは」

以上が掲載されています。

メールをいただければ、郵送いたします
THEME:詩集・詩誌・詩に関する本 | GENRE:小説・文学 |

詩の憲法パンフをつくりました

2013 詩のパンフ

今年も4月29日に 県民活動サポートセンターで 詩の憲法パンフをつくりました。
1000部作成しました。9人が参加しました。
手順は、前掲のブログの詩の通りです。
終わった後に ビールで乾杯をしました。
ほぼ、去年と同じようでした。

今回は目の前で、白いぬいぐるみをつくっている3人の女性のグループがいました。何に使うのでしょう?
ほかにもたくさんのグループの人たちが利用していました。
県民センターを廃止したり、縮小したりするのは、やはりおかしい、許せないと改めて思いました。
THEME: | GENRE:小説・文学 |
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プロフィール

洲史(しま ふみひと)

Author:洲史(しま ふみひと)
詩を書いています。
「学校の事務室にはアリスがいる」「小鳥の羽ばたき」と詩集を2冊出しました。
詩人会議 横浜詩人会議 九条の会詩人の輪などに参加。
今は自由人です。一人の人間としての日常もアップできたらと思います。

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